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当院の特徴

①経験豊富な糖尿病専門医の院長による診療

ひとりひとりの患者さんに最善の医療を提供できるよう全力で努力します

②患者さんに寄り添う医療

患者さんに「来てよかった」と思っていただける安心・安全な医療を行います

③アクセス抜群

中野駅北口から徒歩3分

④すぐに結果を確認

血糖値、HbA1c、検尿(定性)は院内検査ですぐに結果が確認できます

➄チーム医療

医師、看護師、管理栄養士、臨床検査技師、医療事務によるチームで皆様の健康を守ります

 

糖尿病あるいは糖尿病「予備群」は、「ありふれた病気」ではなく、「一生上手にお付き合いしていく病気」です

ですから糖尿病の治療は、永くお付き合いして自分の健康を任せられる、信頼できるドクターを見つけることが大切です

 

 

クリニックの理念

患者さん中心の診療をします

ひとりひとりの患者さんに最新・最適な医療を提供できるよう努力します

「来てよかった」と思ってもらえる安心・安全の医療を目指します

医療を通して広く地域・社会に貢献します

「健康相談」そして「人生相談」のパートナーとして

皆さまと「よりよい未来」を目指します

当院ではスタッフ一同、

  • 清潔    Cleanliness
  • 笑顔    Smile
  • 思いやり  Sympathy

をいつも大切にしています。

 

クリニックロゴ

クリニックのロゴは、当院(Saisho Diabetes Clinic)の頭文字である「SDC」を中央で組み合わせ、その周りに2つの球を配置することで、当院を通じた人と人、医療者と患者さんとのつながりをイメージしています。

 

連携医療機関

当院では近隣の病院ならびに診療所と連携し、患者様の治療に当たります(病診連携および診診連携)。

専門的な治療が必要な場合、慶應義塾大学病院をはじめ、患者様ともご相談しながら適切な医療施設をご紹介させて頂きます。

連携登録医療機関(五十音順)

 

当院掲載リンク・記事

  • インタビュー記事「「人生を豊かにする糖尿病診療」–さいしょ糖尿病クリニック・税所芳史院長が語る、一人ひとりに寄り添うチーム医療」が株式会社WeBridgeが運営するWEBメディア「医師道」に掲載されました(2026年1月)

人生を豊かにする糖尿病診療

  • インタビュー記事「膵臓のβ細胞について研究を続けるドクターが語る糖尿病治療とは?」が診療ナビに掲載されました(2025年9月)

膵臓のβ細胞について研究を続けるドクターが語る糖尿病治療とは?

患者に寄り添う糖尿病治療と持続可能な未来への挑戦

  • Medical Leaders 2024:東京都内の医師に選ばれた 病院から信頼されているクリニック」(メディカルノート)に当院が選ばれました(2024年11月)

  • インタビュー記事「かかりつけ医の役割も果たしながら、患者が主役の糖尿病治療をチームでサポート:インスリンを分泌するβ細胞に着目して糖尿病を治療する医師」がマイベストプロ東京【朝日新聞】で掲載されました(2024年10月)

日本全国の散歩道_中野_さかえ11月号

  • 当院の紹介記事「さいしょ糖尿病クリニックにおける糖尿病診療の取り組み」が医療関係者向けアプリ「KAMing」に掲載されました(2023年9月)

紹介記事

  • 医療機関向け情報誌「ブラウ」23号(2023年4月発行)にて当院が紹介されました

ブラウ23号_施設訪問32

  • 「日本医業総研インタビュー」(2022年3月)

さいしょ糖尿病クリニック | 日本医業総研グループ

  • 「病院まちねっと」

病院まちねっと(さいしょ糖尿病クリニック)

  • 「いきいきねっと」

評判の病院・評判のクリニック いきいきねっと

  • 「メディカルノート」

税所 芳史 先生(東京都の糖尿病内科医)のプロフィール

  • 「レバウェル看護」にて当院のブログが紹介されました

看護部・院長ブログ紹介_vol.16|レバウェル看護 お役立ち情報

  • 「ファンデリー 赤羽ではたらく栄養士たちの日記」

さいしょ糖尿病クリニック様 訪問 – 赤羽ではたらく栄養士たちの日記

  • 「医師検索サイトクリンタル 糖尿病内科の名医」(2025年2月サービス終了)

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