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第107回練馬区糖尿病治療研究会

[2026.01.14]

本日開催された「第107回練馬区糖尿病治療研究会」にて、「β細胞保護を目指した個別化医療:インスリン療法の意義を再考する」とのタイトルで、世界初の週1回持効型溶解インスリン製剤であるインスリンイコデクの使用上の注意点や活用法を含めてお話しさせて頂きました。

本日はこのような伝統のある研究会での貴重な講演の機会を頂き、座長の練馬総合病院 副院長 東 宏一郎先生ならびに関係各位の皆さまに厚く御礼申し上げます。

260114案内状   

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